2017-03-10

Interview

KBS WORLD Radioリスナーのみなさん!“Feeling sensation”こんにちは、SF9です。

1stミニアルバム『Burning Sensation』のリード曲「ブルルン(ROAR)」は、“夢に向かってエンジンをかけろ”という僕たちの思いを込めました。ステージで9人が自動車を形作るパフォーマンスをご覧になることができます。ステージでテヤンの非常に特別なパフォーマンスもありますし、9人の個性あふれるステージがあるので、見逃すと後悔されますよ。


スリランカからHiranya Gurugeさんの質問。
イケメンのSF9お兄さんたち、こんにちは!「ブルルン(ROAR)」のミュージックビデオを撮影しながら、記憶に残ったエピソードはありますか?

(ロウン)まず、個人のセットがあったんですけど、9人それぞれ自動車部品を形作って、例えば、誰かはエンジン、誰かはタイヤ、誰かはホイールなどありましたが、インソン兄さんの場合は、3m?、4mでしたか?
(インソン)3mぐらい…
(ロウン)それぐらいの高さで撮影しました。下から見ると怖くなかったんですが、上から見たら足が震えて、ちょっと怖かった記憶もあって、すごく一生懸命楽しく撮影しました。

ベトナムからY Thuyさんの質問。
同じFNCエンターテインメント所属のお兄さんグループのコンセプトがバンドなら、SF9はFNC初のダンスグループですよね。SF9のメンバーも楽器の演奏ができますか?

(チャンヒ)はい!僕たちメンバーの中でテヤン兄さんもギターが弾けて、
(ヨンビン)ピアノはジュホさん、ジェユンさん、インソンさん!ダウォンさんは声にいろんな楽器が盛り込まれています。
(チャンヒ)ロウン兄さんもギターを習っていたと…
(ロウン)僕はとりあえず、タンソ(竹の縦笛、韓国伝統楽器)ぐらい…
(チャンヒ)リコーダー。
(ジェユン)フィヨンがトライアングル。
(フィヨン)4分の3拍子で区切ることができます。
(インソン)きょうの髪の分け目が4分の3ですけど。
(ロウン)髪の分け目がちゃんと区切られていますね。
(フィヨン)僕は何でも区切って分けるのが好きなんです。

スペイン語放送のリスナー、Valentina Tolottiさんの質問。
一番楽しくレコーディングした(または公演した)曲は?

(インソン)一番楽しくレコーディングした曲は、今回のアルバムの4番トラック「Shut Up N' Lemme Go」という曲です。若干バラードスタイルで、ダンスとバラードが結合した混合ジャンルなんですが、歌詞もそうですし、レコーディングしながら一番響いた曲でした。一番楽しく公演した曲は「Jungle Game」という曲があるんですが、以前、FNC KINGDOMコンサートで披露したことがあって、その曲でサビが“トゥトゥルトゥトゥル~”というゲームのBGMみたいに楽しい曲で、公演しながらすごく楽しいエピソードがたくさんありましたね。

メキシコのリスナー、Adriana Yamさんの質問。
声が一番いいと思うメンバーとダンスをうまく踊るメンバーは誰ですか?

(インソン)自分が両方とも選んだんじゃないですか?
(ヨンビン)自分が自分を選ぶこともできますか?
(テヤン)声がいいメンバーを一人を挙げるには僕たちメンバー全員、個性が強くて、レコーディングするたびにいつも個性が出る方なんです。声はみんないいと思います。ダンスの場合は僕とチャンヒやヨンビンがパフォーマンスを担当しているので、そういう面ではもう少しご覧いただけるのではないかなと思います。

日本のリスナー、オイカワ・カズアキさんの質問。
メンバー全員、背が高くてかっこいいんですけど、身長はいくつですか?運動神経もよさそうに見えますが、よくやっているスポーツも知りたいです。

(ダウォン)とりあえず、背は大体、みんな大きいです。僕を含む…
(テヤン)含むんですか?
(ロウン)ダウォンさんが中心です。
(ダウォン)長身、長身、まず…身長はいくつですか?
(インソン)僕は184cmです。
(ダウォン)184、そして、ロウンさんが189、ジュホさんが183、それと、ジェユンさんが?
(ジェユン)183です。
(ダウォン)はい、僕たちはこんな感じです。テヤンさんまでが…テヤンさんと僕まで含めて、
(ロウン)ダウォンさんの場合は、髪を立てた時は大きくて、何もしない時はちょっと…
(ダウォン)僕は実際に79じゃないですか。本当に79なんですが、しょっちゅう僕がふざけるから、メンバーたちが…僕は何か…(フィヨンを指して)自分はすごく小さいじゃないですか?チャンヒさんも小さい方だし、つまり、僕たち大体、背が高い方ですよね。実際に見てびっくり驚かれるんですよ。どうしてこんなに大きいの?って。そして、運動神経は本当にジェユンさんも運動神経がいいし、ロウンさんも昔、サッカーをしていたし、ヨンビンさんの場合はバスケットボールが上手だし。
(ジェユン)インソンさんはシルム(韓国相撲)が強いよ。
(ダウォン)僕はサッカーゲームが得意ですね。
(テヤン)サッカーゲームですか?
(ダウォン)はい、サッカーゲームの神経が一番いいですね。

アルゼンチンからMicaela Veraさんの質問。
もし、メンバーたちが女性だったなら、デートの申し込みをしたかもしれないメンバーは?妹がいれば紹介してあげたいメンバーは?

(ジェユン)気になりますね、フィヨンさんの答えは…
(ロウン)期待されてますね?
(インソン)期待しないでください〜
(ヨンビン)僕は期待しているんじゃなくて、みなさん、誤解されてはいけません。僕は質問に少し面食らっただけで、期待は全然していません。
(フィヨン)まず、一番デートを申し込みたい女性でしょ?僕はちょっとインソン兄さんにデートの申し込みをすると思います。なぜなら、風采がいいので…
(ジェユン)それが何の関係が?
(フィヨン)僕と何を食べてもおいしく食べてくれそうで、気分がいいと思います。一緒にご飯を食べる席で。
(チャンヒ)インソン兄さんは心強いでしょう。
(フィヨン)僕が残しても全部食べてくれるだろうし、本当に気分がいいと思います、ご飯食べたら。
(ロウン)残飯処理を任せるということでしょうか?
(フィヨン)そうじゃありません。それと、妹がいれば紹介したいメンバーは今のところいませんね。
(ダウォン)メンバーたちを信じられないんでしょ。
(フィヨン)妹がいないということもあるし、いたとしても、妹が誰と会ってもすごく気分がよくないと思います。
(ロウン)実際にお姉さんがいますよね?お姉さんを紹介すると思ってみてください。
(フィヨン)僕は姉に彼氏がいるだけでも、気分がよくないです。
(ダウォン)実際にお姉さんがいるじゃないですか?誰に紹介してあげたいのか…。
(ロウン)矢印が僕の方に戻ってきましたね。僕はとりあえず、この人じゃありません。僕はジェユン兄さん!ジェユン兄さんがちょっと見かけも穏やかです。僕の姉を紹介したら、仲良くしてくれそうなので、ジェユン兄さん。




ペルーのリスナー、Stephanie Fretelさんから、海外ファンのために“愛嬌”を一度だけ見せてください。

(ジェユン)僕だけやるんですか?
(スタッフ)誰がやるのがいいですか?
(ヨンビン)ジェユンさんの質問なので…
(ジェユン)じゃ、僕が指名したらいけませんか?
(スタッフ)メンバーたちの意見に従います。
(ロウン)拒否したら倍です。
(ジェユン)では僕が一度やります。初対面なのにすみません。I LOVE YOU Stephanie~~!




僕たちSF9は2016年に「Fanfare」を鳴らし、2017年には「ブルルン(ROAR)」で皆さんと一緒に走りたいという抱負を持っています。多くの僕たちの“FANTASY”(ファンクラブ)家族のみなさんに会いたいし、光栄なことに4月に日本デビューすることになったんですが、見事に日本デビューして、素晴らしいグループになれるよう、いつもがんばるSF9でありたいです。

KBS WORLD Radioリスナーのみなさん!以上、SF9でした。ありがとうございました〜
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