メニューへ 本文へ
Go Top

スポーツ

韓独戦、東京国立競技場にも大応援団

Write: 2002-06-25 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

この韓国-ドイツの準決勝戦は東京の国立競技場でもおよそ4万人が集まって韓日合同応援が繰り広げられます。これは日本の「2002ワールドカップ推進国会議員連盟」が主催するもので、在日韓国人をはじめ、韓国人留学生や東京駐在員家族らおよそ4万人が集まり、横18メートル、縦7メートルの大型スクリーンで中継される試合を観戦しながら大規模の応援合戦が行われます。また、ソウル駐在の日本大使館員や、商社マンなどがメインとなっている日本人会の「ソウル-ジャパンクラブ」の会員100人あまりも25日、韓国チームの決勝進出を期してソウルウルチ路にあるロッテホテル前で街頭応援を繰り広げます。

おすすめのコンテンツ

Close

当サイトは、より良いサービスを提供するためにクッキー(cookie)やその他の技術を使用しています。当サイトの使用を継続した場合、利用者はこのポリシーに同意したものとみなします。 詳しく見る >