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スポーツ

金ビョンヒョン投手,アジア人初のワールドシリーズ出場

Write: 2001-11-01 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

アメリカのプロ野球、ダイアモンドバックスで活躍し“小さな巨人”のニックネームで呼ばれる金ビョンヒョン投手が、アジア人としては初めて対ニューヨークヤンキース戦のワールドシリーズに出場しましたが、2本のホームランを打たれ、負け投手となりました。金ビョンヒョン投手は 1日 アジア人としては初めてニューヨークのヤンキースタジアムで行われたワールドシリーズ 4回戦、ヤンキースとダイアモンドバックスとの試合で8回裏にリリーフとして登板し、三振5つを奪うなど好投しましたが、9回裏2アウトの後に同点ホームラン、延長10回にはさよならホームランを浴び、結局4対3で ヤンキースに破れ晴れの舞台を飾ることはできませんでした。

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