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スポーツ

W杯“今大会の最大の異変は韓国”

Write: 2002-07-01 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

ワシントン発の連合ニュースによりますと、韓・日共催のサッカーのワールドカップで韓国はベスト4進出を果たしただけではなく、延べ2,200万人が街頭応援を行うなど、今大会最大の異変を演出し、韓国対イタリアの決勝トーナメント1回戦は最も印象深い試合だったと、アメリカの有力紙=ワシントン・ポストが30日報道しました。ワシントン・ポスト紙は、アジアで初めて開催された今大会はサッカー歴史上、最大の異変が続出したとして、韓国とトルコのベスト4進出、セネガルとアメリカのベスト8進出をその例に挙げました。また最大の失望はフランスが第1次リーグで敗退したこと、最大の名勝負は韓国対イタリアの決勝トーナメント1回戦、最悪の試合はナイジェリア対イングランド戦、そして最高のGKはドイツのカーン選手を選びました。続いて最高の記念品には韓国公式サポーターズ「レッドデビル」のTシャツを選定しました。

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