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国際

ツイッターの言語シェア 韓国語は2%で7位

Write: 2011-11-26 11:58:34Update: 2011-11-26 11:58:34

インターネットの簡易ブログ「ツィッター」で使われている言語の中で、韓国語が占める割合は2%と、7番目であることが分かりました。
オランダのRNW放送が26日、伝えたところによりますと、ツィッターの使用言語シェアは、英語が39%で最も多く、次いで日本語が14%、ポルトガル語12%、スペイン語8%、マレー語6%、オランダ語3%、そして韓国語2%の順でした。
世界で最も人口が多い中国語のツイートは、中国政府によって規制されているせいか、わずか0.5%に過ぎませんでした。
今回の調査は、パリの市場調査会社、Semiocast社が、ツィッターのようなリアルタイム・ウェブ・サービスが企業ブランドに与える影響を調査するため2009年7月から1年4か月間に全世界のツイートの10%にあたる56億件を選び出し、これを言語別に分類して分かったものです。

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