スポーツ
惜しいチ・ヨンジュン選手1秒差 東亜マラソン
Write: 2003-03-17 00:00:00 / Update: 0000-00-00 00:00:00
16日ソウルで行われた2003ソウル東亜国際マラソン大会で、南アフリカ共和国のガート・タイス選手が2時間8分43秒で優勝しました。準優勝は韓国のチ・ヨンジュン選手で、1位に1秒遅れたものの、自身の最高記録を1分以上も更新しました。チ・ヨンジュン選手はコーロンに所属して22才、イ・ボンジュ選手に次ぐマラソン選手が誕生したと評価されています。3位はケニアのムインディ選手でした。また女子の部では中国人選手、エチオピアの選手に続いて3位に韓国の崔ギョンヒ選手が入りました。
おすすめのコンテンツ
カルチャーラボK
2026-01-28
ソウル・暮らしのおと
2026-01-23
韓国WHO‘SWHO
2026-01-19