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スポーツ

アイスホッケーのアジアリーグ 11月15日開催へ

Write: 2003-09-03 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

大韓アイスホッケー協会は2日、韓国と日本が合同で行うアジアリーグを今年11月15日から開くと発表しました。アジアリーグは11月から来年1月18日まで、韓国のハルラの1チームと日本リーグのコクド、王子製紙、日本製紙、日光の合わせて5チームが、ホーム・アンド・アウエー方式で戦います。また韓国と日本との実力差を縮めるため、外国人枠を、韓国チームは3人とするのに対して、日本は1人に制限することになりました。大韓アイスホッケー協会のキム・トクベ会長は、「アジアリーグのスタートにこぎ着けるまでに、いろいろな難関があったが、今度のシーズンが成功すれば、来年からは中国、北韓も加えてアジアのアイスホッケーを発展させていきたい」と抱負を語りました。

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