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スポーツ

金度勲選手 韓日戦であごの骨陥没

Write: 2003-12-11 00:00:00Update: 0000-00-00 00:00:00

10日、横浜国際競技場で行われた東アジアサッカー選手権の決勝、韓国対日本戦で、韓国のFW、金度勲(キム・ドフン)選手が右のあごの骨が陥没するけがをしました。金ドフン選手は、試合の後半、日本の選手と衝突して転倒しました。病院に運ばれて手当を受けましたが、骨折が分かり11日、ソウルに戻って手術を受ける予定です。金度勲選手は、ヴィッセル神戸にもいたことがあり、今年のKリーグでは、28得点をあげて得点王となり、所属する城南一和優勝の原動力となりました。

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